超・姉弟――昂戦記・妖錬功戯 あとがき

ちょう・あねおとうと――こうせんき・ようれんこうぎ――あとがき

 
できた。できた。
淫夢迷妄。適当。
アッパーな性的痴戯妄想の色々おかしい頭のネジが何本も外れた夢のせかい。

まともなセックスしまへんで という エロパワーが はずれてる おかしいせかいが見たい 読みたい

どのくらいの映像・絵・音声で脳内再生再現上演するか?は、読者・読み手の方の能力です。小説は50%は読者が作る。読者の想像力。

色既知外やな。色欲の曼荼羅。おもに男性性の興奮を呼びそうな単語語句語彙を並べたつもり。エロスの小宇宙。わるくないかんじ。あたまはわるい。恥ずかしい。


(当あとがきに後から色々書き足していたら 小説本編よりKB数が多くなった・・・w 雑談エッセイなので 興味ない人はテキトウに読み飛ばしなり 流し読みなりしてください ごった煮でよろしくない。。。テーマ毎に小分けしたほうがまあ親切)



以下雑談 箇条書き的に

近親相姦のタブーに抵触?というか超克?というか、設定上は生まれて三日、零歳児という姉弟、人外コンビ、淫魔姉弟。生まれて三日目であろうが知能知識知的レベルはふつうの成人レベルを所持。人間じゃないよ、超人だよ、神仙だよ、エロスの怪物モンスターだよ。まあ漫画だ、奇想である。

なぜ出現して数日で高度な言語能力や知識を有しているのか? これらの理由説明を考えると、めんどうくさいですね。。。以下試案 一、神だから何でも知っている 二、仙人だから思い願うだけで答えは何でも出てくる 三、超生命体だから知能レベルの発達が超速い 図書館で過去情報を超能力で高速入力だ 人外の学習能力でメディアより周辺情報を高速習得だ 四、守護霊とか背後霊とかが便利にチートに囁く、、、まあ、思いつくのはこの辺りか。安易な感じがして自分ではよい解答とはおもえない。

あっ、小説版『2001年宇宙の旅』では高度宇宙文明のチート・メカが地球の放送電波を長年観察していて地球上のホテルの一室をテレビまで再現するという描写があったのを思い出した。アーサー・C・クラークさすが。食事は部分的な再現にとどまるとかカッコイイんですよ。SFマインドが。缶詰に青いペースト状の中身だったかな。どうやって生産したんだチート過ぎ。遠い宇宙で超技術による産品とか何とか。ブッ飛んだSF神話でカッチョイイですねえ。ハードSF。高レベルの中二病。猿→人→超人・神に進化・転生ってナイから。20世紀生まれの創作神話。広範な知識で緻密に誇大妄想を小説化。ハルヒっぽいね。映画・小説ともSFの金字塔。

SFや漫画やアニメやゲームや古典説話伝説伝承の類では、突然生まれたキャラがめっちゃ高速で急成長しても、一定の知識情報はインストール済みという話が多いんじゃないの。どうでしょうか? 突然あるキャラクターの分身が出現しても、なぜか一定の記憶や知識を継承している、ご都合設定とおもわれますが、べつにええんやないの? 話が面白ければ、自然科学考証など どうでもいいのだ ですわ。
SF設定でしたら、頑張って設定を構築されてください。当方は・・・・・・苦手。

SF小説だと人格なり知識なり記憶なり簡単にコピーが取れたりバックアップできたり人格だけ不老不死になったり人格が配布されたり、スゴイ未来技術が登場しますよね。
が、21世紀になって約18年が過ぎましたが、多少その方面で研究は進んだものの、現在のところまでそんなスゴイ機械や装置は発明されていない。SFの「未来技術」のままだ。


広告代理店の「洗脳」のテクニックは洗練されてますけどね。繰り返せ ってヤツですわー あとは、劣情を煽れ とかねえ。。。感情に訴えろ とかねええ、、、上位権力者集団による支配・統治のテクニックは20世紀と変わってねええ 分断統治は基本だねえええ (一雑談了)



当方の場合、性癖なんですが、魔女・魔人、超人女・超人男の性的奇想譚でないと燃え(または)萌えないという、興奮するポルノグラフィ作品の中身内容に相当の偏りあり。
エロス物ストーリーに、ある種の超常現象が描かれていないと、日常の常識からの逸脱エピソードが盛り込まれてないと、興奮しないという、おかしさ。はい、おかしいです。
なぜ、こういう指向になったのか?理由はわかんない。なんでだろ? 嗜好の謎。

当方の偏好するポルノは、超常現象が必須。そのためヘンな特異な官能ポルノを好むことに。うむ。フツーのポルノ18禁にはあまり興奮しません。そそられない。引く ことが多い。ある一個人の心情と感性。
超常現象が頻発するポルノ作品は少ないので。なので自作して 自炊 することになるという。奇妙奇怪なヘンテコ性的妄想の類。当サイトに集積。

生殖・子作りは「保健体育」中学一年の教科書で知ったのですか、なーんだ という拍子抜け。

入れて出す だけ ヒトの場合は 個人差個体差あるものの 一定の確率で妊娠するよね という。

「性の目覚め」二次性徴前の幼少期の頃の「性的妄想」でも当方の場合は超常現象志向でした。身体の変化・変身に憧れた。メタモルフォーゼ・変身が好き。視覚的にも真に変態。
円谷プロ『ウルトラマン』とか子供向ヒーロー物作品の影響かなと自分内仮説。
石森『仮面ライダー』など。タツノコプロ『破裏拳ポリマー』や、東映戦隊シリーズ『ゴレンジャー』など。かなりエロスですよ。テレビ番組として抑えられてますけど、基本はエロス&バイオレンス。快楽原則ありますよ。大衆通俗作品には。

男児向「変身ヒーロー」作品にはエロス&バイオレンスが底にあるよ。強い デカい 硬い 巨大化 破壊 ビーム光線 爆発 とか。男子の原初的本能にうったえるヨロシカラヌ快楽原則もりもりデスヨー。スペシウム光線(意味深) 気をつけろ女はみんなかいじゅうだ(当方が勝手につくったアフォリズム箴言)

女児向「変身ヒロイン」作品には何があるのかな? エロスもあると思うけど。セクシー&ゴージャス かな。魔女っ子。「プリンセス」「お姫様」は最強の 全女子憧れの職業である はず。女子の求める基本としては、高級感じゃないのかなあー。宮殿 お城 大奥 お屋敷 などか魅惑と魅力の舞台とアイテムじゃないのかなー。どうでしょう。
かわいい清楚で質素な方向性・路線もあるので、全ての女子がゴージャス豪華グルメ嗜好とはかぎらず です。

まあ、児童向・子供向作品は、大人の哲学思想教育が反映されるジャンルである。どういうメディア・作品を与えるかは親御さんが選ぶ。ティーンエージャー、思春期になるまでは。成人するまでは親権による保護の対象。未成年。法令上でも規定の公の概念。

以下 リアルワールドの脱線的雑談を また 萎え萎え要素をつれづれ書いてしまった・・・ 脳内に去来したもので・・・

18/2/28 カット ココの文 エッセイコーナーに分離・移設しました 萎えてもいい という覚悟のある方は こちらで閲覧


18/3/6 思うところあり、しばらく、こちらでも掲示しておきます。ヤな人は閲覧を飛ばしてください。世のすべてのコラム、すべのテキスト、別にぜんぶの文を読む必要はなし。
マジメに書いたので。筆者の一意見。

まじめなはなしの追記 
当方は右翼ではないのですが、右翼思想には 大アジア主義 というものがありましてね。日本がアジアの長兄として、かっこよく振る舞う という、みっともないことはしない という政治思想と理解してます。

民族差別、人種差別で悪口ばっかり言っているのは みっともない。ヘイトスピーチ、差別主義者である。

美しい日本人ってヨソの国とヨソの民族の悪口を年から年中言ってんの?? たいへん疑わしい。普通に考えておかしいよねえ。かっこよくないよねえ。

昭和末の日本を知ってますが、ヨソの国の悪口ばかり、テレビ・ラジオなり書店なりで、各メディアで浩瀚には流れてませんでしたよ。経済大国日本最強!!でしたからね。当時は。商業国家としても、国全体としても零落れたなと。家電売り場に国内メーカー減少ですからね、家電は戦後日本のお家芸だったのに。経済バトルで負けているという。中韓台ほかに。それで悪口言うようになった という、それだけの話でしょう。動機は、察するに。かっこわる。。。

以下 リアルワールドの脱線的雑談を また 萎え萎え要素をつれづれ書いてしまった・・・ 脳内に去来したもので・・・

しかし塩辛いリアルワールドの鬱鬱なんて 甘い妄想せかいの最大の敵であり 塩塩ですよネー まあこの種のテキストは分離隔離した方がよいかな と思いつつ、まあしばらくコチラに置いておきます。


イシューを沢山並べてゆくと、読み手の人の是非は、だいたい半々に二分されてゆくので、書き手とすべてのイシューと一致する人はマレなんですよ。複数人でレストランに行き、好きな食べ物だって合わないでしょう。人はなかなか合致しない。まあ個性・多様性。

政治経済数理の 「アローの不可能性定理」 や 「コンドルセのパラドックス」 などで、その方面では有名。(選択肢三つ以上では)完全な投票方法は無いという、ゆえに完全に民意を反映する民主主義も無いという。大人の教養常識としてそこそこ知られています。ただ、マイナーな知識かな。当方は長年知らなかった。

大衆通俗の作品でもそうなんです。物語展開 演出 属性 キャラクター 等々、合わない人が出るから、商業映画大ヒット作品の感想ですら全員が愉しく満足するとは全く限らない。エンタメ・ソフトの一大特長でしょう。
個々人の人生経験の反映である。合う合わないがある。ウマが合うか?ソリが合うか?とか。

ご商売・商業作品ならば読者層は広いレンジを目指すのが基本。当方のポルノ作品は狭いですね。で、あとがき の雑談漫談エッセイで更に狭めてどうするんだ?という。戦略としては愚昧であるw この点は自覚してます。

社会問題など固い話題では 両論併記的に曖昧に書く のが広く読者を逃がさないためのテクニックと近月に知ったのですが、大手新聞社説等の特長だそうですわ。おそらく長年の。言われてみれば。ソースも書いておくか、岩波新書『論文の書き方』清水幾太郎 1959年!!初刊のロングセラーに指摘あり。へぇー 商業主義だって。

追記 一感想ですが、メディアの商業主義自体はべつに否定はしない。非常に特殊な民間企業で規制業種で「第四の権力」ですが。首都東京の大手メディア政治部記者は黒塗りのハイヤーで取材に行くという。すげー(失笑) 本邦の特権階級のひとつである。旧ソ連のようだ。某読売新聞は世界一の部数を公称ですが、まあプラウダである、「真実」しか載っていない(念のため反語) これらがまあ愚昧。政官財報労学暴と平成日本の指導者層の能力はまあ総崩れの感ですな、、、読売元トップの故・正力松太郎は米国CIAの工作員スパイであった。これは公開情報だよ。「ポダム」というコードネームであった。ほかに「ポカポン」、「ポハイク」は日本テレビとかにいたよ。
米国にとって都合のよい情報を洗脳煽動するために魔改造されたCIA新聞、CIAテレビ局である。成立時点の性格からして、真に日本の国益なんて考えてないよ。「米国の国益」が最優先だ。日本テレビ放送網が生まれた理由と経緯からして、占領統治いまだ終わらずだ。『アメリカ横断ウルトラクイズ』くらいならメリケン好きの宣伝になるかもねえ?
これが最大手新聞と大テレビ局全国放送なのだから、なかなか喜劇的で悪夢的だ。現実世界というものは。

古臭い地上波と電波利権エゴ儲け追求でイノベーション阻みまくったり、馬鹿じゃないか ですわ。。。


小ながら、当方の考える常識を世に「この世界の片隅に」記しておきたく。
なにせ、リアルでもネットでも、俗流俗論の勝手な暴論奇論が百鬼夜行。「右傾化」という名の非論理横行。シロウトの横道だらけ。学術真理を攻撃破壊、専門知の喪失、壊国状態が常態化して久しい感。これはひどい。

学界学術と専門家を憎むというのは、理工系はもちろん、とくに人文系を廃しようなんて、愚昧もいいところ。知識人と専門家を憎むという 「右からの文化大革命」 だ・・・扇動している連中もインテリ知識人だけどねえ。。。まあトンデモと嘘デマと強弁詭弁の量産される国になりましたな。
(過去にも有った。先の戦争、戦時中軍部の 「大本営発表」 という語が慣用表現が残ってますよね。政府が嘘をつく意味である)
古臭い反共思想とか反組合とかアレを叩けコレを叩けと日本国内で潰し回っているうちに、某中共中国と経済大国としての地位が逆転ですよ。。
(まあ不思議なことは起きてない。平成日本は大局的には政治経済で内ゲバに明け暮れていたようなもの。しかもそれらはまだ悪化する一方。いつまで自壊をやるんだろうか?)

「男性」「都市部(おもに東京圏)」「中高年」あたりの、マジョリティ多数派におもねる感情論だから、ウケがいいんだよねえ、劣情を煽る、劣情につけこむ、カルトの言説なんだけどねえ・・・ 極右宗教右派であったり、いわゆるネオリベ新自由主義と言いつつその正体実体は政商であったり腐敗頽廃してますよ、、、


あー 自衛隊はアイドルでもポルノでも無い という言をネットで見かけました。そういうことですわ。

自衛隊員に不眠不休でスーパーマンのような超人的な活躍を期待する狂った言説があるんですわ。精神主義のアイドル美しい隊員?無敵最強を夢想! いや、、、生身のふつうの人間だって。あたりまえ。

当方、ポルノに相当の文と絵を出来心で公開してますが、個人的かつ個人向の趣味ですよね。
現実社会で、リアルで、集団で、ポルノに淫するなや です。おもに中高年男性(一部に女性もいる)

愛国ポルノなんですわ、ファナティック・妄想・狂気を生身の人間に強要する異常、冗談じゃないよ。。。現実主義リアリズムに欠く。

狂気が社会の上部を覆っている占めているという状況は、たまりませんわ、愚行に付き合わされなければならないのかと、えらいことになったなと。

妄想と現実では現実が勝つからね。現実世界では。あたりまえ。この命題は真である。


さて 当方の現在の持論を記します すでに幾つか記してますが



ネット論壇では、男性オタクが多いので、「フェミガー」という論調が流行るのですが、偽命題ですよ。
男性社会やで。会長・社長・役員・役付きは男だらけ。国会議員も男性だらけの国やで。
議員の場合は有権者の代表なんやから、単純計算するなら男女比半々になってなければおかしいんですわ。民主主義の先進国ならば、それなりに、、、
ところが、現実実際にはそうではない。出世するのは男性ばっかという、男性社会・男社会の国ですわ。

この理由ですが、アジアの儒教国の伝統、男尊女卑 に由来すると考えます。
三千年くらいの伝統があるはず、古い。
日本でも古来より女性は大事されてきたのである という説も、世間巷間に各種さまざまなレベルで流布されてますけど、天照大神と卑弥呼は、奉る神であったり、巫女である。崇める対象であって、権力ではない。

日本史では、武家政権の時代が長いのですが、女大名 女の殿様は何人いるんだよ ですわ。どうにも男社会である。
女性天皇はリリーフであり、血統上は「男系」というのが特徴ですよね。余談ですが「女系」「男系」でまあ右翼極右皇国カルト方面で揉めてますね。どう見ても国力国勢が傾いているのによくやるよ ですわ。ウチのクニの自称保守は象徴天皇制すら保守できていないのに何が保守だですわ・・・

朱鷺の絶滅 鰻は絶滅寸前 日本民族国民は少子化確定 インフラ荒廃ほぼ確定 地方末端の切捨て確定 と、資源管理リソース配分がド下手!! 次世代や貴重な資源を焼畑農業する、稀少な財を滅ぼすのが得意な国ですねえ。ちっとも合理的じゃないやん。自称保守・愛国シバキアゲと精神主義。
目下、ガタついてきているのを皆さん目撃してますよね、どう転んでも傾国基調は間違いなしというのは衆目も一致するところでしょう。まあバブルや高度成長は起きない。人口動態的にも厳しい。よっぽどのケインズ政策を超過大に実行でもしないかぎり、内需の喚起は起きません。ケチケチせずに福祉政策やインフラ更新にドカンと予算を付ければいいのに緊縮路線である。おもに株式市場にのみ日銀ほかの巨額の公的資金マネーを投入という。金融政策で2%のインフレすら達成できなかったのは経済学の教科書を書き換えるようですね。

まあ、この不合理の由来・理由も自分なりの仮説はあるのですが。一意見としては、仏教・禅あたりの悪影響と見ています。直観による悟り であったり、「不立文字」 と言い、言葉にたよらない 論理性を重視しない 宗教思想ですからね。禅は武士・士族階級に好まれたという。武士の教養のひとつ。武家の教育機関であったらしい。
禅は文化芸術方面では斬新な作品が創れる可能性がありますが、実学実用工学科学軍事方面に禅思想を投入の場合は大変な危険思想である。

話を戻して。
なので、女性いわゆるフェミニストと呼ばれる人らにロクな権力権限があるわけないじゃん。男社会権力に、たまーに利用されるくらい。政治勢力としてはとても弱い、ぜんぜん権力ないやろ ですわ。

「男性オタク」と「女性(いわゆるフェミ)」とで、分断統治されていて アホだなあ と、このところ、いつもそう思っている。人によっては 「弱者男性」 「弱者女性」 に相当なのに。

一般の理系大学教員と文系大学教員の一部で研究予算のあっちを削れこっちを削れと政治向きの内ゲバやっていたり。(私大を削れ?いや国公立大を削れ?とやっているらしい?) 文科省・財務省にいいようにされとるやないかとか(この論戦の参加者は全員インテリですよね)

傾国ジャパンの勝ち組に、いいようにされてるなあ と陰鬱憂鬱。



コアな「表現規制反対派」の主張には萎える。ぜんぜん乗れない。

広告物・公共空間でのエロス表現等の内容中身を巡っては、広告主と掲載メディアの権限自由裁量。外野のご意見はご自由にですが、表現規制には当たらず です。業界内ルールや内規であり自主規制。

なぜ自主規制されるかといえば公共性のある存在だからです。広告は不特定多数の人に見せることが前提。広く良さをアピールする。公共空間で掲示するためには一定の配慮は通例慣習常識。世にいるのはポルノ好きのオタク男性だけやないんやで。老若男女。べつに広告主が腹を括ればアヴァンギャルドな広告も掲示可能です(ただし、屋外広告や車体等への広告には各自治体条例などの公の規制が有る。念の為)。広告は法人個人の意志の表明です。どのような広告を選ぶか?言論表現上の自己責任でどうぞ。刺激的。

商業出版社編集の要求する「自主規制」を巡って作家クリエーターが相克激突するのですが、プロ商業作家のみなさんは自主規制にご不満もあらせられるようですが、プロですよね、文筆能力に秀でるのですから得意とされるであろう言論能力で編集者・出版社を説得・論破すればええやん(概ね作家は小、出版社は大という立場であろうから、この正論厳しいですか)。あるいは出版社を変える選択肢もあるよね。究極的には自費出版・同人誌で出す道も用意されている。自由はある。
現行憲法での「出版の自由」はかなり強力、強い保障がされている。明文。改憲後はどうなるか知りませんがね。その保障は無くなるかもですねえ。
弾圧・検閲の合法化は宗教右派カルト与党国会議員がやりたがっていること。「行き過ぎた自由」が大嫌いだという。何がどう「行き過ぎ」かは権力者が恣意で決める。「公共の福祉」から「公益の福祉」に変更されると弾圧合憲化。名実ともにお上の胸先三寸に。中世化、江戸時代化だ。

ガチの表現規制は刑法の「猥褻罪」な。刑事罰もある。公権力による取締り対象である。法令規定上は、厳しい。
(現行憲法の「公共の福祉」にもとづき猥褻に関しては表現規制可と最高裁が認めた。数十年前の司法の判断ですが。古いねえ。)
ウチの国、いまだに男性器が気楽に描けない。自由に表現出来ない。こっちが罰則有りの真の「表現規制」だからね。

あと、ナントカのタブーも有るよね。自由な言が言えるはずだが、暴力団政治圧力団体から何されるかわからないという・・・ 菊 鶴 と何だったかな。検索すると 桜 ですか、ほか、戦後日本ではいくつか。

「フェミ」ですけど、ぜんぜん怖くないじゃん。あたりまえですか。フツーの一般市民国民である。もしも暴力団と同じくらいの威圧と恐怖があるなら、気楽に攻撃できないよねえ ネットで気軽にバンバン悪口も言えないよね ですわ。女性相手だから平気で暴言できるしマウントとれるんでしょう。女子供相手のみに強い なんて かっこわるー そんな 男性オタク なんてねえ・・・白馬と王子様・エスコートヒーローに秘めた憧れはないのかな?

追記補注 男性オタクの一部!! です。全員・全てではありません。注意書きしておかないとヤバい。オレを非難攻撃しているのかー!!イキリたつので危ない。自他境界が薄い、または無い、自他の区別がつかない性格・気質の人たちが多いのを失念していた。
本邦にはとみにおおいんですわ。集団主義の伝統故でしょうね。

「ベン図」の概念を知らない大学生の方も一定数おられるそうで・・・「集合論」、現代数学やコンピュータ・ソフトウェア・プログラムの入り口付近にある基礎的概念なんですけど。当方でもサワリ程度は知ってましたよ。一般教養で習ったこともある。

集合と分類のおかしい世界観。自他境界がない & 主語がデカい オレ=男性全部=日本人全部=世界人類全部 といった他人・他者の意思というものが存在しない世界観です。それ、有り得ないから。

かの国民作家・夏目漱石ももちいた 「個人主義」 というものに、本邦では否定的ニュアンスがあるように。「自由主義」の基盤なのですが。

リベラル(自由主義)は悪??で攻撃対象だが、真のリベラル(本物の自由主義??)とやらがあるとする奇怪さ、学術性ナシ普遍性ナシの、勝手定義やがな です。

昨今の傾国ジャポンの風潮ですけど。中身不明の実力者・権力者(世襲が多い)に 上意下達でヘーコラ従っていればオッケーの 封建社会 やろ、前近代やね。機能組織がナアナア村社会・共同体化した場合、冷徹に合理でチェックする社会機能が飛ぶので、勝てるチーム・組織になるワケあらへんやん。かつては実力抜群であった 経済一流であった 重電メーカーの雄、社員には基本できる人間しかいない 名門立派な「大東芝」のような超優秀な大企業さえも、合理性が吹っ飛んでいる為、国内民間企業は多方面で負けがこんでいるワケですわ、、暗澹。
ひじょうにまずい。経済大国ニホンの大艦隊があらかたヤラレたような状態。日の丸家電、往時往年はメッチャ強かったのになあ、、、昔の話 近代企業と前近代企業が戦えばフツーは近代企業の方が強い。 追記 18/2/25


男性オタク、ネットじゃ声はデカい けど、オタク産業の国内の市場規模としてはどうなん? いちおう資本主義国やから、カネで解決できるハナシが大半やで、カネ払いのいいヤツの企画・政策が通るというか、法人税減税を勝ちとっている財界・大企業は強いですよ、献金・カネの力も大きいねえ、エビで鯛を釣る というか、うまくやるというか金権やねえ、、、


ちなみに、企業の内部留保を増やすのは、マクロ経済学では大失敗の経済政策。日本国の失速の一要因である。東芝と日本郵政が典型例ですが内部留保で海外投資・外国企業を買って巨額損失・大赤字って、日本の資産・富の海外流出じゃん、、、外国で大散財。自称保守にこの種の マジ売国奴 相次ぐ 
(18/2/19文変更 倒錯なんでしょうね、、、たぶん、何らかの「経営学」「会計学」あたりの正義の裏付けがあっての行動なんだろうな、、、という。マクロでは主に米国に収奪されてますが。)

あとですな。マクロ経済学では、個人・法人の所得を増やさないとダメなのに。失敗し続けている。すげえなと。。。倒産・廃業して死ぬ企業よりも生まれて育つ企業の数の方が多くないと経済成長しませんよ。常識、あたりまえ。。。


(18/2/19補足 「マクロ経済学」「ミクロ経済学」「経営学・会計学」 相互にセオリーとされる答えが違います。互いに矛盾する。正反対と言ってもいいくらい解が違う。目的・理想が違うからです。マクロ経済学は国全体の発展興隆・国民の所得重視。ミクロ経済学は産業育成と供給サービスの品質・効用を重視。経営学は一私企業の金儲けの効率の良さ重視 ぜんぜん解が違う。)

(某エコノミスト論客竹中あたりはメッチャメッチャ言ってきた訳ですわ。自身と自身の関与する一部特定企業の金儲けのみを重視という実質政商、、、邪悪でありますね、、、)



経済政策で国を興隆させるのは難しい究極の実地試験・設問ですが、さりとて、この30年間程なんでこんなにマクロ経済学で外し続けてきたのか?悪夢だ暗澹。

経済論客辺りで 「国際競争力」 とかエラソウに言っていた割には、経済戦争では負けたわけですわ。他のライバル工業国に対して敗色敗戦濃厚。日の丸メーカーは世界市場を失いシェアを失い。マクロでもミクロでも経済センス無しの死神・疫病神を高級官僚・財界をはじめ指導者層に数多くいただいている、頭から腐っている国家体制の国であった。。。

この負けパターンは先の戦争に続いて二回目である。

このような風土のクニで、

よく戦後昭和に高度成長したものだ と、逆に感心。こんなに「体育会系」「脳筋」「精神主義」「ムラ社会」の土壌の濃い国民性の国で。奇蹟が起きたと。
敗戦後の焼け跡と混乱状態、行政府の管理が弱くなり、無政府状態的に空いた広いスペースに、空き地に、新しいベンチャー企業・新興企業がたくさん生まれて躍進したんだろうなあと。
戦後昭和・高度成長期の日本はたまたま例外的に商売・経済のセンスが抜群であった。当時、優れた名将・リーダーが主に財界・民間人にいましてね、無謀なバカな大戦争でえらい苦労したという戦争実体験のあった人たちでもある。その面では驕らず用心深さリアリズムがあったものと。アメリカ合理主義にも倣ったものと(ただし日本式経営に顕れたように全てではない)。その天才たちの指揮下で日本人が得意とする集団主義・集団戦法が大当たりしたと。そう見てます。
東西冷戦下の世界構造に戦後日本国はうまく嵌まった。好運であった。日本史で空前絶後の黄金時代絶頂期でしょう。GDP世界第二位の地位は二度と来ないだろうなと。
天才を欠いたまま、シバキアゲやっているんで自滅する一方ですな。中産階級の撃滅 国内市場の縮小 各産業の衰退 外資によるアレコレ搾取収奪 米国様から費用対効果のきわめて怪しいバカ高兵器を売りつけられ と、つらいですねえ。。。
しかし平成日本国ですがヒト・モノ・カネの三つとも有していたのに衰退させるなんてスゴイねえ、悪い意味で。。。

経済ネタに大幅に脱線しましたが、話を戻して、

「表現規制をするのはフェミニスト」?? 「女の敵は女」?? という意見主張は、偽の命題だ と判定しています。詭弁である。針小棒大、一部を全体に敷衍、誤りだ。

「表現規制をする権力があるのは男性社会の権力者たちである おもに勝ち組のジジババですな。(一部に女性もいるが男が主)」 高級官僚 財界大物 与党政治家、裏社会・芸能界の実力者フィクサー 等々。

「女の敵は男である場合のほうが多い」 仮に、男が女の永遠の味方だと仮にするならば、夫婦間で離婚なんて起きませんよ。永遠の愛を誓い合ったカップルも別れない。つーか、DV問題って何?

元および現役DV夫はフェミガー的な強烈な女性憎悪の陥るようですね。聞くところによると。
DV男性は、殴っておいて、オレを見放すな とか、愛を要求するらしい。いかれてる。「この人を助けられるのは私しかいないわ」と母性本能を刺激する、甘言が巧いそうですけど。へぇー

あと、職場で女性同僚あたりから口喧嘩で凹まされている男性の場合も「女性憎悪」に敷衍されやすいようにおもわれ。たいへんだとはおもいますが、職場のローカルな問題であって、人類に共通の問題じゃないです。人間関係です。職場の人権問題です。

(後述しますが当方も女嫌いの心性を長年患っており、十代の頃、身近な狭い範囲でキツい女性から攻撃されたという苦痛からの敷衍ですね。数例数件数人。未だにトラウマ外傷であるなです。)

また、母親との関係で、ママへの思慕の心情が、聖女と悪女 の二つに分裂したまま、中高年になってしまった男性オタクの方々は多い とおもわれ。

仰ぎ憧れる対象と憎悪し罵倒する対象。聖と卑が分裂してしまい、極から極へ極端に揺れる心情の描写として、太宰治の短編小説の傑作 『駈込み訴え』をどうぞ。同一対象であるのに、極端な聖化美化と、極端なこき下ろしとを、極から極へ往復する。精神医学方面では長らく「境界例」などとも呼ばれるカテゴリです。今は別の分類名もあるのかな。

「境界例」は大作家・文豪・芸術家によく見られる気質傾向でして。芸術家の創造力・創作力には必要な気質であるかもしれませんが、日常生活では傍迷惑な性格気質です。美化と悪魔化。崇拝守護と攻撃破壊。ヘタするとサイコパスです。。。やばいわー です。やめてー

ここまで書き記して ホント萌えない・・・萌えないごみだー リアルワールドのハナシ 塩味

抽象化して書けばいいのに、まあかなり具体的に書いてしまいました。どうしよかなと。ただ、当方筆者も現実世界を生きる者の一人でありますからね。当方は生身の体と知性を有する。活動中。


そうそう、ネット言論を眺めているうちに、ミソジニー(女嫌い・女性憎悪)はほぼ無くなりました。以前は幼少期より強固強烈に女嫌いの要素気質があったのですが、解毒され、解消され。気持ち的には、どーでもよくなった。
小さな人生ながら 自分の中では大きな変化です。(この変化をなんとか作品に昇華させてみたいものだ)
ルックスでトクしている美人・美少女なんて極少数、ストーカーが現れるリスクも負っており、真にトクかどうかは何とも。
一般女性は男性権力社会では低位であり、良く言って補完的補助的でありますな。
弱者女性にはいたっては悲惨です。辛いものです。
部分的に優位?とされる女性が憎まれているのかな。個別のケースを一般化はねえ。世界人類レベルで男女比は半々。異性は、暗くて深い河。性転換された人以外は相手の性を知らない。男女の話は大衆通俗作品の一大テーマでしょう。上手く掬うと『君の名は。』のように超大ヒットします。男女入れ替わりネタはサブカル・オタク作品の鉄板。


 
Nikita Denise と Peter North ポルノグラフィー と パフォーマンス 芸を極めた人たち

以下、汚穢な話を少々。
当方、成人向アダルト動画を常々消費する趣味はないのですが、
たまに参考のために成人向ビデオのサンプル動画など拝見。昨年に見かけて驚愕した動画があったんですけど。

巨根で有名なポルノ男優ピーターノース出演作品を調べていて遭遇。メリケンのポルノ女優さん、自分の肛門を使ってアナルプレイしていた直後の男優のペニスを、間髪入れずにスポーティーにスピーディーに体位体勢を変えて、即フェラチオするという展開の動画があり、ドン引き した。ポルノ女優さんの自分の肛門に入っていた男のペニスを口で直ぐに(消毒等で洗い清めることもなく)舐めて刺激するという、過激な展開なんです。当方レベルの日常では考えられない。過激な変態プレイである。プロ根性ありすぎ。体張りすぎ。洋モノメリケンのポルノ作品。向こうポルノ三次元ではポピュラーな定番的な展開なのかな??

(追記 あ、以前に、そういうオーラルとアヌス入り乱れ展開の洋物ポルノをネットで視たような?思い出した。画面小でやや長尺、濃厚エロスであった。18/2/18)

想像するに、このポルノ女優さんは撮影前に直腸も念入りにキレイ清潔に洗浄されているでしょうけど、めっちゃ抵抗感がある。あ、女優側に感情移入して見てますね。

肛門・直腸・排泄口は不潔という常識があるため。ヒトの大腸・直腸は通常は細菌ウイルスだらけです。だって、ウンコ溜める器官ですぜ。トイレで排泄、流すもの、不用物。食べて消化を終えた栄養・水分を摂ったあとの残り滓は排出せざるをえない。動物・哺乳類ですけど、哺乳類のご先祖さまは遥かな過去に遡ると線虫であり、「消化管が一本」という身体デザインは、線虫の頃からこのスタイルが変わっていない。生きているかぎりはウンコもする生き物であるのが我々人類である。どんなに知的な賢者も、権力者権威者も、美男美女も、この点は共通項と、まあ、当方はガキンチョの頃からそう見てましたよ。べつによくある発想ですけど。人類に共通普遍的な生理現象であるためか、小学生男子あたりがウンコネタ大好きなんだよねえ。男児はスカトロネタ大好き。女子女児はそうでもないのか。

便は尿とはちがって医学上は伝染病感染のリスクもある。便の大部分は細菌と細菌の死骸で構成という。(尿は基本的にウイルス細菌は無いとされる) 便の悪臭は腸内の嫌気性細菌による発酵・腐敗のためだねえ。腸内フローラがよい環境の人の便は臭いもわりとマシらしいですわ。

『濡れた知性』byアーサー・C・クラーク である人間は、汚穢汚濁からは逃れられない生命であるのだった。よほど例外を除き。
血管へ点滴、栄養チューブで生命維持されている患者さんだとたぶん便が出ない。急性膵炎の治療などで行なわれる。消化管を休養させ快復させるための措置。これらは例外である。現代文明・医療の威力で口からの栄養摂取と排便ナシで生きられるという技術可能。未来派である。
食の愉しみがない というのは味気なさ極まりますけどね。たいへんです。ご病気は。

シモ系の脱線雑談、シモネタになってしまった。

上記に紹介の米国産エロ動画
濃厚なフェラチオを演じて見せるのが特殊技術という。巨根が美貌に吸い込まれるのはカッコイイです。超人的。非日常。美しい顔がヒョットコのようにコミカルに変形し白眼を剥き三白眼になるのは死を連想させますね。エロスとタナトス。性と死だ。快楽と法悦と死を与える唇と男根という神話的要素。
ポルノ男優の王とポルノ女優の女王といった感じです。業界内で受賞歴があるもよう。その道のプロで頂点。色んなプロフェッショナルがいるなあと感心。
 
2018/2/18追記 その三次元ポルノ動画映像一部を貼っておきます。
海外成人向動画サイトのはず。閲覧は自己責任でどうぞ。
3:22 動画
Nikita Denise vs Peter North, Free Blowjob HD Porn 82 jp - xHamster
https://jp.xhamster.com/videos/nikita-denise-vs-peter-north-8313584

前半は巨根を舐め弄う美貌の濃厚フェラチオ。リアルの人間世界ではこの辺りが巨根男性の頂点なのかな。

余談。動物ではウマ、ゾウ、オルカ(シャチ)、クジラあたりの男性器がデカい。ゾウは精液もいっぱい出る。ダイナミックどばあ。馬並み、象並み、鯨並み、人外の迫力。まさにケモノ 真に野獣。ただし人間サマのようなエロチックな艶技は出来ない。あと後背位バックオンリーだよね。(正常位、口腔性交あたりが人間サマのアドバンテージかと知的生物)

後半がピーター・ノースの顔射のベストショットです(と当方が勝手におもってます)。会心の顔射とおもわれ、以前はこの場面が氏の公式サイトの目立つにところにサンプル動画として展示してあったはず。(現在は会員制サイトらしく改装したもよう 気楽に観れない) メモ控えを確認、BEST CUMSHOTSと題し展示。

この顔射映像は以前から知ってました。スゲーな 迫力あるなー と単純に感心する。男の煩悩を実演。
汚す という感じで、美しい顔がスペルマ塗れになるのが、激しい変化で変態だ。女優さんの口から精液が出てくるのが卑猥だ。非日常。あと、幼児的全能感。体液をぶっかけて、所有の証ってやつでしょ。気分的には。オスのどうしようもない動物のセンスである。
自作小説のこの描写の参考モデルにしました。淫魔夫人別伝2 戦闘篇 聖なる青年、ネオジュリアンは美青年

ピーター・ノースは「顔射の帝王」の二つ名があるそうで。長年ポルノ男優のベテラン。氏の職業プロフェッショナル顔射動画は複数というか沢山あるので、興味のある方はまあ探索。生涯に何百回?(ウィキには 出演本数は1,000本以上 とあるので千回超?)と披露してきたのかな。プロである。煩悩における男性性の極めた人物である。
巨根で量も出るというのはすごいな。芸人だ。余人をもって代えがたい。自由の国・超大国米国の競争社会の中から選抜選出されたポルノ男優でありますね。
ちなみに、米国のポルノビデオは西海岸のとある街で集中して生産されているという。ポルノビデオ産業の街があるという。

上記の顔射映像。メリケンのポルノ産業がそれなりに手間ヒマかけて撮ってますね。スタッフはプロばかりでしょう。プロの撮った最高峰ポルノ映像のひとつ。コンテンツ。


三次元ポルノ映像一部 その2 個人的に衝撃だったモノ
2:00 動画
Nikita Denise, Peter North - Anal Addicts #07 - Peter North
http://www.fhtube.com/nikita-denise-peter-north-anal-addicts-07_85507.html

アナルプレイとフェラチオを繰り返す。男優ピーター・ノースの尻の愉動がエロいですね(男尻やけど)。女優さんは華奢に見えるお人形さん的。同一のポルノ作品よりの映像です。女性秘書かな?上司か同僚という設定なのかな?それとも接客応接? 現実世界で超人的なセックスプレイを披露する性のファンタジーの具現化。

イッちゃっている。おもいきったプレイ。肛門を清潔きれいにしておかないと危険。米国のポルノ業界の作品。衝撃的。生身の体で菊地御大なみのプレイですね。。。(当方、成人動画を性的消費する趣味はないので現在未知ですが、本邦製アダルトビデオでもこの組合せのプレイはあるのかな。たぶんありそうだなと。大量生産されれば内容も差異のために過激化するので) 

一芸に秀でた人たち世界レベル。ご宗教ご信条によっては冒涜的なデーモニッシュな内容。ゾーニング必須の成人向アダルト作品である。

日本語版ウィキペディアの頁
先述のポルノ女優さん。現実世界で生身の体で或る実人生を歩まれる実在の人物。(演者の実在は三次元と二次元の差異。アニメ等ですとキャラクターは不老不死ですが演じる声優さんと描かれる原画・絵師・脚本家・演出家監督は生身の実在。一回性)
ニキータ・デニス https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9
>(Nikita Denise、チェコスロバキア出身、1976年7月25日 - )はチェコのポルノ女優・ポルノ映画監督。来歴 1998年に故郷のチェコからトロントに移住し、カナダのストリップクラブの巡業で働き始めた[1]。
>2009年6月現在、350本以上の映画に出演し[5]、2002年のAVN年間最優秀女優賞 (Female Performer of the Year) をはじめとして、複数の成人映画賞を受賞

その男優。スーパーな「棹師」である。日本語圏感想でも「先生」と呼ばれ。
ピーター・ノース https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B9
>(Peter North、1957年5月11日 -[1][2])は、1980年代から2000年代に掛けて活動したアメリカ合衆国出身のポルノ男優・監督・プロデューサー。カナダ出身。ポルノグラフィーにおいて最も有名な男性のパフォーマーのひとりである[3][4][5]
>ポルノ業界入りするまでは普通じゃない射精量だとは知らなかった[11]と述べている

 
18/2/19訂正追記 鯨・イルカは正常位でありました。水中プレイ。リア獣ですな。ぐーぐるイメージ検索したところ判明。

18/2/25追記 米国 西海岸 カリフォルニア州ロサンゼルス郡 にあるポルノ産業の街は、

サンフェルナンド・バレー https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%BC


「産業 主に映画産業のスタジオが林立している。一方、アメリカのポルノ産業、いわゆるアダルトビデオのスタジオも数多くあるのでポルノ産業の要地として知られている。」

San Fernando Valley https://en.wikipedia.org/wiki/San_Fernando_Valley#Adult_entertainment
英語版のほうが記述量が多く細かい。

「Adult entertainment The valley became the pioneering region for producing adult films in the 1970s and grew to become home to a multibillion-dollar pornography industry, earning the monikers "Porn Valley",[24][25] "Silicone Valley" (in contrast to Silicon Valley, nickname for the Santa Clara Valley),[26][27][28][29][30][31] and "San Pornando Valley".[32][33]」

グーグル検索 「サンフェルナンド・バレー ポルノ」 約 3,350 件 なので、ネット日本語圏ではあんまり知られない。ちょっと意外。日本のポルノ産業アダルトビデオに影響を与え、ひいては日本人大衆通俗文化およびサブカルチャーにも多大な影響を与え続けてきた地域・街であるはずですが。

先述のポルノ女優ニキータ・デニスと男優ピーター・ノースは、チェコ出身とカナダ出身であり、外国人で移民なんですね。移民の国、超大国アメリカらしい。新天地、自由の国、フロンティア。まあその、よくもわるくもフロンティア・スピリッツあふれる。
アメリカンとしか言いようのない文明が特長。現実の人類世界のナンバーワンである覇権国家。現代のローマ帝国。
(内実は古代ローマ帝国以上の軍事超大国・経済超大国。世界トップレベルの大学・高等教育機関が20ほどあり、広く世界中から英知が集結の科学合理の現代文明。それにキリスト教プロテスタント新教諸派とキリスト教原理主義が伴走というまあユニークな国。合衆国。)



菊地秀行御大の超伝奇小説作品では、濡れ場官能シーンで超常現象が頻発するので、まあ、ありがたいですね。当方的には、貴重。
御大は 大柄女 巨乳巨尻グラマー美女 人妻 外国人美女 肛門性交 脇毛舐め フェラチオ 顔射 ぶっ掛け あたりを偏好で、だいぶ影響されちゃったな、性的妄想の中身では。

レイプ、強姦は極めてよろしくない、悪である。現実世界では性犯罪である。菊地御大の作品世界内でも、レイパー・レイプ犯は酷い目に遭う。まあ信賞必罰、因果応報、破邪顕正におおむねなっているはず。良い子は真似しないように! マジで。

当方は、リアル志向ではない。幻想が好き。妄想を好む。ファンタジーに強い快感を覚える者である。


今作、後半は、現実には部分的にしかありえない淫魔的キャラクターというものを描き語れると、性に特化した性豪描写を、エロスな淫魔が活躍する物語・小話を創れるとまあ満足がある。バカ話なんだけど。神仙系妄想のひとつ。外れ値。



たいしたハナシやないのに、アレコレ思いつく文を書き足して場面やらセリフやら増えてしまった。当初、最初の版は16KB程度のショートショートであった。妄念妄想の堆積物。

ヘンな言い回し、ヘンな日本語を目指します。これはある程度意図して。意識的に。バーッと文を書いたあと、全体を見ながら文の取捨選択をする仕上げ段階では特に。
シロウト在野のレベルの個性は、オリジナリティがあるとすれば言い回し。プロとはちがう新鮮味を目指すのだ。他にはない味にすべく。破綻寸前のおかしな展開の語り口のほうが良かろうなのです。
ドライブ感、勢いのある妄想綴りが好み。センスと体力と何か。

セリフの最終調整。勢いのある科白・台詞がよろしい。

ダサいなあ と思う文は削って、ハードボイルドでかっこいいな と思える文を追記 といった作業。
あんまりやるとキリがない作業なのですが。かっこいい描写と台詞を組みたいの。積み上げブロック。無限にあるだろう組合せパターンから、ひとつのラインに並べるチョイスですわ。一線上。

テキストの組合せは超天文学的な 組合せ爆発 を起こすほど、パターンが無限のごとく有るので、数行に渡って文章が被ることは有り得ないです、確率的に。だから、パクリの判定はおおむね出来ると。

日本の 俳句 短歌 かなり短い詩の形式ですけど、まあ被らない。子どもの頃は俳諧あたりは文字数限定のため使い尽くしてしまうのでは?と思ったのですが、日本語の語彙だけでも広大な組合せパターンが広がっているので、だいじょうぶであると。

創作資源の枯渇はないよ。「創造力は無限、人生は有限」 20代のころの当方が作った私製のアフォリズム。

ただし、ミステリ推理小説方面トリックの創作では、人類が思いつくであろう基本的なアイデアは使い尽くされた感はある。


詩歌は芸術作品ですので、個々人で愉しまれる分には好き嫌い嗜好で選んでよいと考えますが、各文化文明圏という人間集団はあり、その中で相当に確立されたメジャーな文化芸術は複数あり、批評という営みがある。 上手い下手は一定の巧拙判定規準は積み重なっているよと。蓄積に拠る。 ある人間集団内で、まあ序列すらあると。権威者という者もいて、流派、派閥もあると。これらを称して文化という。 何が美であるか?は人間知性の高度な判断。メカ機械AI人工知能には判定できなかろうですわ。美への志向は哲学宗教思想意志個性の現れであるとしておこう。美意識というもの。個々人・集団によって違うのだ。

冬のスポーツなどの、採点競技は、不穏におもうところは一感想としてあります。まあそういう営みである。「芸術」「教育」「遊び」である。


星新一御大、ご存命の頃、現役プロ小説家としてご活躍の頃は、ショートショート作品を仕上げる度に、清書されていたそうです。
小説作品物語を一作完成させると満足があったらしい。世に送り出したと。ただし、生みの苦しみはあったという。
星新一の独特のジャッジ規準で作品の可否の判定。それは思想・精神・人生観・世界観の表れとしか言いようがないです。
アイデアが根幹ですね。ミステリ作家とSF作家はアイデアが命かな。
山田風太郎もご自身のアイデアの独自性オリジナリティは自負されていたもよう。ミステリ推理小説作家のご出身であるから。トリックのアイデアを競う文化があるそうで。
小説作品は創造である。どんな巧拙レベルであろうとも著作権は自動発生するので、念のため。(一部例外がある。データや編集デザインには認められない。人間社会の線引き。著作権保護は文化産業育成のための保護政策だからね。無形財産、国内では死後50年) (えっ 近日のニュースで 著作権死後70年に伸びるの。なぜ米国ルール適用なんだよ 実質属国ではないか あ゛ーっ)



オトナ小話 リアル女性がイクためのアイテムとしては ピンクローター という大人のオモチャ桃色玩具、電動マッサージ器がリアルワールドでは大活躍であると。人類文明数千年の果に生み出した快楽追究の科学文明の利器といっても、わりと、まあ、こじんまりしたかんじ。そちらの比較的リアル路線のエロス快楽追求は各種ポルノ作品をどうぞ。当方あんまり興味ナシ。教育?なのかなあ? ローターと電マあたりは二次元・三次元のポルノで頻繁に登場するのであった。リアリズム現実主義なの?

阿呆エロスの世界が見たい読みたい創りたい。
当方は妄想族なので、異常に強い男性器、異常に快楽する女性器、凄い触手、強き淫虫、女体から双成フタナリ生える 獣人魔人淫獣人大活躍 超人女超人男大暴れ などのファンタジーを好む。現実にはありえねー超伝奇の世界。異常と異妖の痛快娯楽活劇が好み。


また、あとがき を余計に書きすぎてしまった。まあ、書き記したのでアップします。(文は後で調整するかも)
個人的欲求としては死と性とエロスとバイオレンスの吹き荒れるあたまのわるい世界を記したいとおもうので期待しないで刮目して待てw モノズキなヒトはどうぞ(笑)
パソコンのフォルダにアイデア・文のメモだけなら1000ファイル以上あります。文・テキストの断片メモで小説・物語にはなってません。何年も書き溜めていたので、これくらいは溜まる。

18/2/16 文微修正 2/18 三次元動画ほか追記 2/19 小加筆・微調整 2/25 サンフェルナンド・バレーについて他追記

2018.2
ひんみり

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